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オフィスデザインのコツ1 -応接室と会議室-

応接室スペース

来客や外部の人の接客などに使われる部屋が、応接室と呼ばれる所です。コラボレーション、コミュニケーション、さらにはプレゼンテーションに用いる大切な場です。応接スペースをつくる際は、セキュリティの観点から、機密情報が漏れないように、エントランスや各部門の出入り口に近い場所に設置するとよいでしょう。特に、ゲーム会社やIT企業でセキュリティ関連の仕事をしているところでは、絶対に外部の人に作業状況が見られないように注意してください。

また、来客の座る位置が、必ず上席となるように心がけましょう。基本的には出入り口から最も奥(遠い所)が来客席となります。応接セットの場合は、人数を考慮に入れ、必要なら大人数掛けのソファの配置しましょう。

接客は緊張がつづく場合があるので、疲れを軽減するチェアを選びましょう。同時に、あまり長時間にならないよう、応接チェアのクッションはやわらかすぎず、硬すぎないことがポイントです。

応接室のレイアウト

応接室では、人数などによって部屋のスペースを考えましょう。人数が2~4人くらいなら、テーブルを挟んで対面するのが一般的です。もっと大勢なら、机を囲むようにソファー、またはイスを設置しましょう。

壁とソファー、ソファーとテーブルの間隔

特に大きさやスペースの幅などはないのですが、レイアウトのページでも言いましたが、最低限1人がスムーズに通行できるようにしましょう。しかし、机との距離は多少、狭めても構いません。応接室の壁とチェア、チェアとテーブル間の寸法などは、安全性や通行のしやすさをしっかり考慮した上で決めましょう。

会議室のスペースを作るとき

会議室を作る際は、その使用目的に合わせたレイアウトや設備、デザインを考えることが大切です。会議スペースをつくる際には、次の留意点を参考にしてください。

会議はもちろん、会議以外の利用などの目的に応じてレイアウトを決めましょう。また、必要に応じてレイアウトを自由に変更できるよう、キャスター付きテーブルなど移動性のよい家具を選ぶことをお勧めします。会議室のテーブルはには円形、矩形、楕円形を使う場合もあります。また矩形のテーブルを組み合わせて、スクール型やロ型にすることもあります。

電話、LAN対応設備、ホワイトボード、AVプロジェクター、文具、給茶用テーブルなど、会議室に必要な設備を揃えましょう。音や光にも配慮し、議論に集中できる環境をつくりましょう。

会議室のスペース

会議は1つのテーブルを複数の人が共用するため、座る間隔や机の幅、通行スペースなどに配慮することが大切です。一般的に牡蠣の表の通りです。下の表を目安にしてみてください。

長時間に会議が多い場合 1人あたりの幅700~800mm
ノートパソコンなどを各自が使用する会議 1人あたりの幅700~800mm
1時間程度の短時間な会議 1人あたりの幅600~700mm
外部の来客との会議 1人あたりの幅800~1000mm

座る幅の目安

短時間の会議、研修・教育を併用する場合 奥行き450~600mm
ノートパソコンなどを使用する会議の場合 奥行き600~800mm
長時間の会議や参照資料が多い場合 奥行き700~800mm
外来者が参加する会議や応接室兼用の会議室の場合 奥行き700~800mm

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最終更新日:2015/1/13

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